Nillkinのいろんなガラスフィルム

ガラスフィルムで迷ったらNillkinのものを買っておけばまず間違いない。
んだけども、ただのガラスフィルムでも同機種内だけで色々なシリーズが展開されており、公式サイトでも説明がされていないので違いが全然わからん。今回Mi10T Pro用に3種類買ったのでそれらの特徴を挙げていく。ちなみにMi10T / Mi10T Pro / Mi10T Lite / Redmi K30 / K30 5G / K30i / POCO X2 / X3 / X3 NFC が画面サイズが同じでガラスも共用らしい。Xiaomiもちょっと整理したほうがええんとちゃうか。

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Card Blitz : WWII 2020年間1位と3ヶ月連続1位獲得gg

タイトルの通りで、Steamローンチ後の3ヶ月全てと年間1位を獲れた。

戦闘数が多いだけなんで感動もなにもないがそれはシステムの責任。
俺悪くない。

Botのような挙動のプレイヤー?マジモンBot?がたくさんいるんだがそれらの疑問に対して開発はVKでもローンチしてるよ以上の説明はしなかった。そいつらがRankingにいないことからもまぁ公式Botなんだろうな。ぐぐれば普通にプレイヤのSteamアカウントが出てきたりするんで、断定はできないし謎なんだけども。

Techinnで購入しPostNLで届くまで

Techinnは海外通販のひとつで、Switchが品薄の時期になぜか買えるだかなんだかで話題になったEC。
届くのか?というレベルで疑念もあるようなので届くまでの追跡情報を記録しておく。
結論だけ言うと追跡が途絶えてモヤモヤする場面はありつつも、今回は届いた。届かないパターンがあるのかはわからないが、母体はまぁまぁ大きな企業らしいのでまぁ大丈夫なんじゃないかな。

注文は11/25 なんで上記追跡は現地時間であることを加味すると出荷は早い。
配送の指定でFedexを選ばなかったのでPostNLのEMSになった(頭文字EはEMS)。
これがデフォルトなのかはわからないしなんでオランダからくるのかもわからない。
Techinn、おまえスペインじゃなかったっけ…?

ちなみに二度税関に視姦されてるんだけど、このときに開けられたようで品物が傷物だった。PostNLのせいではないんだけど気分は最悪。

Card Blitz: WWII 無課金で年間1位に到達

1円も入れる気ないアルね

現在の月間・年間Rankingはこんな感じで負ける気せえへん状態に突入した。

このゲームは元々Hocwarというタイトルで実は数年前から稼働してたらしい。
Forumを見る限り少なくとも2017年には動いていたようだ。
なので一回も見たことのないプレイヤがランキングに鎮座していたのはそういうことらしい。
あとVK(ろしあんふぇーすぶっく)内でもローンチされてるらしく、Steamの接続数とゲーム内が一致しないのもそういうことらしい。
しかし、よく見るプレイヤがランキングに全然登場しないとか、Without the Frankを使ってくるプレイヤが無視界でも確定であててくる(あててくるというか外すタイミングで使ってきたことが一回もない)など謎と疑惑は残るタイトルだ。ぶっちゃけ視界系チートとかBotプログラムとかまぁなんか動いてると思う。


けど問答無用で勝てるからいいのだ。

いい勝負になるとこんな感じでなかなか熱い(でもまず負けない)
https://www.twitch.tv/videos/800364206

Nillkin 3D DS+ Max

Aliで買ったOneplus 8 pro 用のNillkin 3D DS+ Maxが届いて早速貼り付けて使ってるが、これは文句なしにいい製品です。
エッジディスプレイに対して全画面保護・全面吸着なのはUV硬化のレジン式を除けばこの製品しか知らない。
指紋認証の精度はTPUより落ちるがギリ許容範囲。少なくとも縁だけ接着のタイプは使い物にならないので雲泥の差がある。
ついでに耐指紋も優れてて汚れが全然つかない。

エッジディスプレイなスマホでガラスフィルムを選ぶなら、このシリーズを選べば間違いない。

aurender FLOW

一時期Dropで頻繁に安く出てたので知ってる人もいるかもしれない。
ほぼ据え置きの前提で、持ち運びもできるという一風変わった製品。

・バッテリーとバスパワー両対応
・出力は6.35mmステレオジャックのみ
・入力は光とMicro USB(Micro B  二股みたいなやつ)
・回すタイプの音量操作

音質面は素晴らしく、線の細いシャープでクールな音をフラットな音調で鳴らす。
クリアで雑味の一切ない、透明な水のようにモニターライクな音。
そのクオリティは2025年現在でも上質なもの。
回すタイプの音量操作も直感的でわかりやすく、さらに加速度を検知するので利便性が高い。
4年半使っているが満足度が非常に高い。

公式にバスパワーとバッテリーの両方に対応していると書いてあるが少し注意点があり、正確にはDAC/AMP部分は常時バッテリー駆動でコントローラはバスパワー駆動、それに加えてバスパワーで充電を行うことで稼働時間が延ばせるというモノ。なので、PCに繋いでいても使用時は少しずつバッテリーを消費する。実際には12時間以上駆動するので、不使用時にOFFにすることで繋いだまま充電しておけば大きな問題にはならない。

6人用ハゲ

Dreadnoughtにアプデが落ちてきて色々変わった。このゲームまだ開発の余裕あったんだ・・・

重要な点としてはまずLegendaryが最低6v6で始まるようになった。Botは最大2かな。
戦場のカオス度というかゆらぎというか、マッチング劣勢でも弱点を付き続けるなどといったことがしにくくなって、そのうえSquadは4人のままなので正直あまりいい更新ではない。マッチングの見た目通りの結果しかでねえなって感じだ。

もう一点はArtyのSiegeModeが大きくBuffされ、ほとんど直射するNukeとでもいえる性能になった。
Stabiaはガチになってしまったな!

かんたんにいうと近接信管+範囲攻撃。ほぼNuke。

Campfire Audio C/2019 Q4 のかんそうぶん

ふわっとひろがる美音系。明るく腰高、ブライトな音調。
低音についてはスカスカで、余韻や残響もあまりなくここだけ硬質。

ふわっとした感じが強いので、一聴するとモコモコ系に聞こえるかもしれない。
しかし線が太いということはなく、クリアな見通しは確保されていることがしばらく使っているとわかる。
若干スルメ気味。フラットや万能系とレビューされているものは音量バランスだけを論点にしているようにみえ、ちょっと疑問を感じる。

万能系ではないと書いたが何に合うんだと言われるとそれも難しい。キレを要さないあれこれかな。
なんかこういう音の安いイヤホンありそうだなしらんけど、というあんまりよくない想像も浮かんでくる感じで絶対的なクオリティが秀でているようには正直感じなかった。

音とは関係ないけどパッケージが特殊で一度開けるときれいに閉じることができない。
中古売買を考えている人は一応留意すべきかも。