急速潜航

NFの砲撃に要する操作は、確かに複雑ではあるけど、画面上をカーソルが右往左往するタイムラグを無きものとし、「一見難しいがキビキビ操作できる」から面白さに繋がっていると思う。

対して現行の急速潜航の「画面上のボタンを押す」操作に関しては、マウスカーソルという「他の操作と兼用する」部位でかつ画面を右往左往するタイムラグが必ず付き纏うので、意のままに操作するという感覚から乖離してただただ面倒なだけだ、というのが今のところ俺の感想。

・・・限界潜航しようとして気づいたらよく浮上しているんだが?おいィ?

Game aNd Game World Championship

ひと段落ついたので言いますが、まったく表の話題になっていないGNGWC、水面下では結構メンツの食い合いが発生してました。

前2大会の結果を踏まえ、国内予選が実質山場であるという状況、いうなれば予選を突破し世界決勝まででさえすれば、ほとんどだれにでも「世界優勝メンバー」の資格があるという現状。これに目をギラつかせるなというほうがおかしい。

加えて24人という人数。
一人の責任は小さく、参加そのものに躊躇する理由がない。
過疎ゲーの日鯖で、各チームは概ね「まずは頭数を」必要としていたわけで。

俺は今回の24人という登録人数、オンライン予選で中身が明らかに別人ばかりのチーム(笑)なんぞに出くわして気分を害さずに済みそうなので嬉しいです^^^^^^

GNGWC チームメンバー募集

「俺は強い。だが、まだチームに入っていない(キリリ」

rexではこんな人探してます。
参加希望くれた人に更に選抜をかけるので、必ず参加してもらえるというわけではないのですが。

興味ある人はIRC #rahab’ にきてください。
IRC等連絡ツールの導入はどの道必須になります。

漏れた人のことを考えて明日には編成固めるので、時間は全然ありませんのせん。

SS

基本「自分の努力」だけでは全くどうにもならない船かな。
「自分の努力」で期待値を上げた上で更に相手が乗ってきてくれないと活躍できない。
SSが活躍するか否かはSS側よりも相手如何に依存していると思う。

SS1でほいほい大活躍できても困るのは確かだし、SS2以降でどれほどの変化を見せるのかわからないけど、BBはSSに睨みを聞かせる小型艦との共生関係無しには生きてはいけない仕様・SSが決定的といえるまでの大型艦アンチにならなければ、艦種間の単純な上位・下位互換のつまらなさは解消されない。

現状のSS1では、相手主力艦近くまで潜行しに行くリスクがリターンに見合わないから、潜行しにくる相手のSSをガイルするスタイルが物凄く多い。
之に嵌って何度も死んでいる俺が言うのもなんだが、とても寒い。

SS2以降の可能性を無視して現時点のSS1のみで評価するなら、空気。
大物食いを成功させる場面はあるにはあるが、現状のSSと同数の突撃漁船が存在していればBBが爆沈する場面は今に倍して存在すると思う。

4発当てて「攻撃量:5」ほええええええええ/*^ω^*\

NFWW2008 優勝

日本代表チーム 「やる夫で学ぶNavyFIELD」 優勝しました。

GNGWC2007以降のもやっとした部分を解消する得難い勝利。
でも、IDの誤字などで他のチーム全て申請受諾されず、やる夫のみが精確を期したがために自動的に日本代表となり、国内予選が開催されなかったこの歴史は語り継いでいくべきだと思う。いろんな意味で^^^^^;;;;

tanimaroさんの動画 : http://www.nicovideo.jp/watch/sm3811084

頭の体操

23:07 [mk7777] そいや美容院行ってさ
23:07 [mk7777] 頭洗ってもらうじゃない
23:07 [mk7777] で
23:07 [mk7777] ぼく体大きいから
23:08 [mk7777] よっこらしょって感じで洗ってくれるんだよ
23:08 [mk7777] そこで巨乳の娘とか着たら
23:08 [mk7777] もうぼくの股間が
23:08 [mk7777] wktk状態なんだ
23:08 [mk7777] どうしたらいいんだろう^^^^^

みんなも牧野さんと一緒に考えようね^^

大研究・三ツ星レストランRAHAB☆☆☆

いつのまにか牧野さんがリアルでウンコ漏らしたり、稲川DQN子が脱風俗宣言をしてみたり、大東京25時って実は神ゲーだろと囁きあったり、鏡さんが汁汁溢れてたり、どぷゆはまもなく東大生だろうし、木村さんはハバネロだし、りずむこええ。
どうしてピザ師はあんなに偉そうなの?Leona姫の貞操はどうなるの?colo256はどうして秋田犬なの?
日夜様々な超常現象がとめどなく巻き起こる我がクラン、謎の格付け判定人が「SSSランクギルド」と2chに書き込み、いやSSSときたらmk2だろうと沈思しつつ、まぁ冷静に見て・・・WWWWWWWランクWWWWWWギルドWWW

その根本を現在NF-RHBを纏めるhidrhvmy(52)のblogに求めた我々は、ついにその秘法を白日のもとに晒しageることにサクセスした。

before
「なんだ!この出鱈目な書類はっ!やりなおせ馬鹿野郎!!」
after
「なんだ!この出鱈目な書類はっ!やりなおせおちんぽー!!」

なかなかいい感じ。

before
「君、これから○○にいってくれ!頼むぞ」
after
「君、これから○○にいってくれ!おちんぽー」

うん。しっくりくるね!

before
「おちんぽー!裸ノシ」
after
「おちんぽー!裸ノシおちんぽー!」

納得。

風雲・らはぶ内部抗争(しらんがな)

38 名前:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー![sage] 投稿日:2005/12/28(水) 19:52:16 ID:lknLOhJm
ところでラハブ内部抗争の新ネタは?

39 名前:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー![sage] 投稿日:2005/12/28(水) 21:17:21 ID:+wdCIuR2
ほれ内部情報

権力闘争の結果、ハイト派゛に敗れたシクバル派がblitzに追放されてる。
ニボシはハイド派閥の番頭気取りで威張りまくり
クレや兵といった餌で新人を獲得して派閥拡張するのだが、古参は荒れるのが嫌でスルー
正直、おわっとる。

mk7777はシクバル派巻き返しのための目玉だったらしいが、本人がバカすぎて無視され孤立中です^^;
ボイジャーはクレ兵全部没収されて無一文になってます

正直センスある。

byebye

vezelの大航海時代onlineはおわり。

面白かった。
能登に住まう皆さんに感謝を。

FMOが面白くなるんじゃねーのと期待していた俺は、Yurius.Valhardことcolo256の「大航海時代online期待論」に興味を示し始める。cβへぶらりと応募。
10倍とも聞く競争率の中、ひょっこりと当選。
というか、cβの段階で募集人数五桁なんだよね。
10倍だとすると10万人応募になるわけで、とんでもない数なんだけど…確かに自身の周辺ではほとんどの人間が落選してた。

当選はしたもののそれほど熱心でもなかったので、cβ開始四日目にようやく初接続。
3DのMMOってそれまでまともにやったことなかった。
なんとなくイスパニア。とりあえず軍人。

そして第1回大海戦、カサブランカで対ポルトガル戦。
戦闘用キャラベルで参加。勝ったり負けたり。
まぁゴム軍団(当時のトップ集団)には勝てんわ。
当時のイスパニアは人数面で劣っているということもなく、終わってみれば無難に勝利。
浮き輪が戦闘中にも使えたり、沈没後も修理や外科などスキルが発動できたりで、さすがクローズというべきか、システムには無茶で詰め切れていない部分が多くあった。

第2回大海戦「無敵艦隊北上」。
ドーバー攻め。本来は領地なのに、海戦にあわせて同盟に変更されるスペシャルイベント。
当時は投票ではなく、運営のイベントとして海戦が行われていたのでこういうことが可能だった。
ナメクジすぎて未だに戦闘用キャラベルのままだった俺。
序盤、イスパニアがイングランドを押す。
後半、イングランドが巻き返す。
結果、引き分け。
ロンドン酒場はかなりの盛り上がりだったとか。
この海戦を境に、イスパニアは人がいなくなり始めた。

第3回大海戦「アントワープ争奪戦」。
ようやく強襲ガレーで参加。悪夢とも屈辱とも捲土重来の覚悟を固めたとも、ともかく「その後」を決定づけるイベントだった。
終始圧倒的な人数差。多数援軍。青ゾーン無し。収奪有。難破ペナルティ有。
某総帥氏の艦隊に参加、なんとか一勝を得たが、一度負けたらあとはもうどうしようもない。
遠くからソロで宣戦、撤退線付近でオシリペンペンしてやろうと思っても、敵援軍が重なり状態で入ってくる。
敵中で白旗になって、何も打つ手がなく諦めてログアウト。
恐らくイングランドが今後の最強国になっていくのだなと感じた。

プレオープン開始。
アントワープの借りを返すべくNotosイスパニアへ。
それを可能にすべくRahab’memberをこの国へ大量拉致。
数日目からラスパルマスで対英集団私掠開始。
とはいってもまだ育成にめまぐるしい時期でもあって、お試し程度。

まだほとんど出回っていなかったバーバリアンガレーをセビリアへ運んで小銭を稼いだりしていたころ、アテネでマウスなる人物と遭遇する。根からのイスパニア軍人であり、またcβ経験者で、あのアントワープ戦を知るということから、意気は合う。
またcβ時代に悪役商会に属していたその人脈は深く、結果として商会活動で多方面にお世話になることになる。

この頃、まだ商会チャットなんてものはなく、知人間でチャットルームをたてて談話する日々。
今じゃぁ御伽噺のようなものだが、NF商会長のeの人なんかも我々のルームで会話していたし、竹氏なんかはレベリングなんかでも行動を共にすることが多かったのです。
遠く懐かしく今ではありえない話。

プレでの第一回大海戦。
cβ第一回目と同じカード。カサブランカ。
まさかの圧倒的人口差。
戦闘そのものは、商会としては3艦隊15人、一日目約90勝5敗。
ファロ前のど真ん中で二時間ぶっ続けで戦闘。
二日目以降はマークが厳しくスコアは落ちる一方。
海戦中に罵詈雑言の類を多々受けたメンバー一同から、私掠を対葡戦へ変更したい意向が次々に。
このことから、初期のカリカットなど、515で完全におちつくまでは、対葡色の濃い状態に。

で、根本のはずの対英はというと、アテネ投資で押したり引いたりしたころから緩やかに休戦へ。
大海戦においては、七月のアテネで一応の勝利を見たのでそれで満足してしまった。
戦列だの新都市だのにつられて一応プレイを継続してはいたけれども、やりたいこともなくそろそろ燃料切れ。

あのアントワープがなければこの商会はなかった。
マウスはじめ希代の人材とめぐり合えた幸に感謝。

さらばGVO。
願わくは、いつか再び同じmemberで集まりたいな。
大航海時代online2にでも期待するかw