AK380修理

2.5mmジャックの不良とバッテリ交換でAK380を修理に出していました。
かかった日数は返送まで8日。早い。
費用は12000円ほど。安い…

故障が起きてもこれならば、AK第三世代の中古は今の価格ならかなりお値打ち感ある。
ただこれが基盤交換になると8万円近いようなので、症状次第ってとこだよな。

帰ってきてびっくりするのは2.5mmジャックの締りの良さ。
壊れる前から随分緩くいたんでいたことがよくわかる。

新しいDAPも考えていたけど、音質的にはどれも味付けがあるのが気に入らなくて、当分ニュートラルで無味なAK380で行こうかなと思ってる。

年末倭人オフ会のお知らせ

Twitter上では書いてますがこっちにも一応告知です。
基本的にTwiplaで参加表明お願いします、それが難しい場合は他の手段でOK。
https://twipla.jp/events/415283

毎年末恒例の12/30大阪飲みです。
今回は参加を限定せず、 範囲やつながり・クラン等も特に制限せず、来たい人が来たいだけくればいい原則無制限で開催します。
加えて大阪近辺でオフ会活動の多いペニス太郎さん一行にもご参加いただき、日頃なかなか出会うことのない人同士も顔を突き合わせて楽しめれば嬉しいです。
無制限ですが、つながりの関係上、WoT経験者が多くなるはず。
どうせなら賑やかにしたい!広く参加いただければ幸いです。

【会場】とも吉 もしくは梅田周辺他店の可能性あり
【時間】19:00前後開始
【予算】学生5,000上限、残額を社会人で等分します。コースに限定せず好き放題注文OK。
【二次会】通常、23:00頃から移動し希望者で開催
【キャスト】軍事顧問(主幹事) ゔぇよん(雑用兼雑用) ぺにた(ふとい) 他

Xiaomi Mi Mix3を買いました

Xiaomi Mi Mix3を買いました。


これまで使っていたのはEssential PH-1で、手に馴染んで気に入っていたものの電源関係の不調と思しき症状があったことから折を見て新機種購入。
限定版の緑(Jade Green)は手に入れる機会が少ないし、青もそれに準ずるけど欲しいなら見つけたときが買い時よな。
実物は写真より少し明るくて、Xperiaシリーズのフォレストグリーンをやや落ち着かせたような色合いです。

スペックとか外観の目立つ特徴なんかは既存メディアに書きつくされているけどざっくりだけ触れる。

  • バンドは国内キャリア全対応。au volteも問題なし(簡単な作業だけ要ります)
  • スライド機構で実現されたノッチもポップアップもない全面ディスプレイと美しい筐体
  • カメラ性能をはじめスペック的な不足はなし
  • 安い(とはいってもコスパだけなら他でいい)

ここでは既存のメディアの記事から漏れた実際の運用でわかった短長を書いていきたい。

外観とハードウェア

想像以上にでかい

大きさそのものは案外慣れるが、ポケットの中での存在感は異様で払拭しようがない。
ぴっちりスキニー大好きな人はやめたほうがいい。
重さは通常使用ならこちらも慣れるが、寝転んで使ったときに顔面に落下すると本当に致命傷になる。

ビルドクオリティ他

概ね良好ながらスライド機構ゆえのスキマからカタカタ感はある。
ここもやっぱり慣れるのだけど、最初は結構気になった。
また構造上、剛性感みたいなものはない。PH-1の堅牢なモノリスみたいな風情はなくて、落としたらこれ壊れるよねーっ感じてしまう(実際壊れるかはしらない)。
あと前面ガラスとベゼル部分の接合部なんかは微細なスキマがあってホコリが入っちゃう。このへんは若干甘いかな。

上側面

アルミ筐体の上側面部分は簡単に傷がつく。
といってもこの機種だけの特殊なものではないし一般的な話。
避けたいならケースしかない。一ヶ月半程度の使用でも目に見えて傷はついた。

画面

有機ELのディスプレイはかなり暖色系。
Xperia XZより暖色なPH-1よりもさらに目に見えて暖色系、寒色に調整してもまだ若干暖色系なくらい。
あと途中までは角度がつく状態に対しても強いんだが、急な斜めからだと一気に青っぽく映る。
画面明るさ自動調整はあからさまに動作が遅い
ウニョーンと動作するアニメーションのせいかしらんが、これはすげえ気になる。
なお、照度センサーはレシーバーの横、つまり僅かに残された上部ベゼルの枠内にあるから縦持ちであれば塞いでしまうことはない。

尚、前面ディスプレイのガラスは指紋がめっちゃ着くのでおそらくコーティングがなにもない。
どうせなんか貼るだろという前提っぽいので裸運用はやめたほうがいい。

全画面ってどうなの

縦向きなら問題ないけど横画面でゲームするとかには全く向かない。
やはり単純にグリップの部位にまでタッチ領域があって誤爆がある。
俺は別にデブの手でなくて、つまりおそらく誰でもそうなる。
このあたりの得意感ではやはりRazer phone とか Xperiaのようなデザインが向いている。

カメラ

画質は文句なく素晴らしい。
他サイトによるとどうも暗所に対してはMi9のトリプルよりいいぐらいらしい。
地域設定を問わず消音設定も可能。
いいカメラで気にせず飯写真を撮りまくれる。

レシーバー

受話部分の横幅がすごく小さい。
本体がでかいので、持ちかたひとつで耳から受話部分がずれてしまいやすい。
グリルは金属製で品質良し、不織布を貼付しただけ(そのうち勝手に剥がれる)のPH-1より明確にここの品質はいい。

ワイヤレス充電は素晴らしい

Qi対応で充電器自体も付属してくる。
これ、単純に利便性も高いけど、端子付近をガチャガチャすることがないので傷がつかないし端子自体も傷みにくい大きな利点があるとわかった。ただかなり遅い。

キー関係

AIキー、電源・音量の各キーは割と硬め+小さめで、誤操作はしにくくされているが電子書籍のページ送りなどに割り当てていると少し使いにくいかも。
AIキーは電源の真逆にあるので持っていると当然誤爆しやすい。
MIUIのバージョンアップにより操作割当は可能になったが、選択式で選択肢が少ないので実用的な運用は難しいかも。
使えそうなのは長押しのカメラ起動くらい、Xperiaみたくシャッターキーにすればよかったのにな。

ソフトウェアや機能面

フォント関係

システムフォントは漢字が一部若干中華っぽい、いわゆる変な中華フォントとかではないがデザインが簡体字っぽいDNAを感じる。
下記のポケモンGoでいうと「化」「解」が顕著。

音量関係

MIUI10では消音モードでも音量キーが効いてしまう。
どういうことだってばよ?サイレントなのに音量アップが普通に効くのでミスって押し続けると爆音事故発生です。
MIUI9ではDNDモードであれば音量キーが効かず誤爆を防いでいた。素のAndroidもマナーモードだと無効化されると思うんだが…
改善を期待したい。

充電関係

充電してるのかどうか通知欄ではわからない(急速充電のときだけアイコン?)。
ロック画面ならいつもの「充電中」の表示があるが、使っているとちょっとわかりにくい。
こまっこくても電池ピクトの上に充電ピクト入れればいいのにと思った。

他機能関係

アラームの挙動が怪しいかも?アプデを挟んだら以前の設定が死ぬ?
ちょっと厳密にはわからんのだけど、きちんと動作するか確認したほうがいいと思う。

個人的おすすめフィルムの紹介

何個か買ってみて下記がいいと思いました。
他にもバンパーやケースを試してみたけどでかくなりすぎるのと折角のきれいな筐体が見えなくなるので、ある程度保護しつつデザインは露出させるのが良いと感じる。

前面ガラスフィルム

端まできっちり吸着が良好で、指紋防止もきちんと入っている感じ。
安くもあるので、失敗や張替え見越して2-3枚くらい買っておくといいかも。

背面保護フィルム

これは前面もセットなので、背面だけでよければそれで。
接地面はこれでばっちり保護され、さらに本体に溶け込んでほぼ見えなくなる。
とてもいい。

DSC02743
予備回線状態のガラケー(933sh)と雰囲気似てて世代を超えた兄弟機感がある。

Toastの木製スマホカバー

スマホは色々つけるのは嫌いなので常用はフィルムくらいなんだけど、PH-1のプレーンピザみたいなところも少し飽きてきたし、だからといってじゃぁなんか買うかってタイミングでもないのでぽっと見つけてなんかいいじゃんと思ったToastのカバーを買ってみた。
木製で質感はとてもいいんだけど、ケースじゃなくてカバーで、貼り付けるタイプなのは届いてからわかった(よく読んでいなかった俺が悪い)。
開けてみると一枚のペラい木のフィルム状態(つまり未組立的な。四周も貼り付けなので当然なんだが)で届いたので、え、こんなんなの?とはなった。

結論だけ言うと万人におすすめできるもんではないなというところ。
よくないところは下記。

  • 価格が安くはない。
  • 透明でないため位置合わせきっちり貼るのが難しく、上部はあっていても下部で少しずれると開口部がずれてしまい使い物にならない、そもそも綺麗に四方をカバーできなくなる。
  • 素材が薄い木のフィルムなので、それ自体の耐久性がイマイチで角にぶつければすぐに損傷する。
  • 粘着シートで貼り付けなので、剥がすときに果たして綺麗に取れるのか?という懸念がある。ドライヤー推奨だが、果たしてうまくいくのかはわからない。
  • 粘着シートなので断面に小さなホコリが付着する。
  • 粘着シートなのでそのうち一部が劣化で剥がれてきたりしないか懸念がある。
  • 一部が欠けたりしたら非常にみすぼらしくなりそうなので、裸よりも気を使う。

よいところは下記。

  • 質感は本当に良い。しょぼいシリコンケースつけるくらいならこっちを選んだほうが満足度はあると思う。
  • 薄いことは耐久性への疑問を生じるがサイズ感への影響はほぼない利点がある。
  • 本体部分とカメラやボタン部分のパーツを別々にカラーが選べる。
  • デザイン面では、カスタムアートワークも利用可能。
  • 選ばなかったが正面までカバーするオプションがある。どんなものかは不明だが…

数日使っていると「粘着シートなので断面に小さなホコリが付着する」が相当気になっていたが、さらに使い続けるうちに緩和されてきた。断面の粘着力が落ち着いてきた感じ。それ以上に問題なのが「排熱がよろしくない」っぽい。ケースは皆そりゃそうなのかもしれないけど密着してる分強力なのかも。

一ヶ月ほど使ってみて

だめだわこれ。圧倒的にだめ。
最初はなんともなかったが、使っているうちに何らかの化学物質が放たれてる
手がギシギシして触感が最悪なのと、なんか痒さまで感じる。
木部の処理由来なのか粘着テープ由来なのか、はたまた皮脂など由来なのかはわからないけど、とにかくなんかおかしい。
絶対リピートもしないしおすすめもできない。
しかし安くはないので剥がすのもむかつくなぁ。

剥がしてみて

結局剥がしちゃった。これは思いの外完全に綺麗に取れました。
一部残ったりもしない、というより正確には、スマホ側にノリが残っても丸めて取れる。
ねちょっとしたノリというより、まとまるくんのように手で丸まる感じの粘着剤というか、手離れのよい鼻くそみてえな、なんかそんなかんじです。
マットな素材の機種だとわからんところはあるものの、ノリ残りは概ね気にしなくていい製品なので気になったら買ってみてもいいかもしれない。

低空飛行なのに一応墜落しない不死ハゲ

Dreadnought、意地でも100人は切らない。
作為的なものを感じるほどにほぼこのラインは維持されている。

マッチの状態は、Bot数がLegendaryで各チーム最大4、Veteranで各チーム最大6を確認。
最大6ってことは8人中人間が2人しかいないので実質CloudPirates。
これは知る限りアップデートとは関係なく、どこかしらのタイミングで調整されているっぽい。
LegendaryでもBotが半分居るので、そんな中でSquadがいると正直ゲームにならない。

以前はそこそこのペースで行われていたアップデートはなくなり、一方でサーバトラブルは相変わらず不定期的に、なかなかの頻度でやってくる。

禿が仮死状態になり蘇生

このご時世に一週間以上メンテしてたオンゲがあったらしい

そう、アップデートではなくてただのメンテ。
約1週間かけて復旧するもその後も不調でまた生きたり死んだりして、いまようやく落ち着いた。
しばらく死んでた反動か、今は結構人がいる気がする。

赤枠の箇所が死んでた時期だけど、0にならないのはなんなんだ。
ランチャーの起動で計上してるのかね?

メンテとか障害といえば、我らがNavyFIELDがかつて年末年始に二週間ぐらい死んだままだったことがあったような記憶があるけど詳細は忘れた。まぁ当時は競合も少なく大らかだったし、月額課金という仕組みを考えれば別に収益上はどうでもよかったのかもしれんな。

ほぼ不評


前記事で若干下げ止まったような、と書いたDreadnoughtの接続数は結局その後も順調に下降線を辿った。人口が増える理由などどこにもなく減る理由なら山程あるわけで、これは当たり前だのクラッカー。

ところがなぜだかSteamでの評価は改善しているらしい。

知る限りでは良い評価の割合は37%まで下がっていた。

それが今は48%まで改善。

不思議だ、不思議じゃねーか?
人口は減ってるのに評価は目に見えてあがっているなんて変な話だ。
サクラでもつかってるのか?と思ったが簡単に陰謀論に傾くのはよくない実によくない。
しばらく考えて俺の推論はこうだ。
わざわざレビューを投稿してやろうという人間が絞られた。

こんな過疎ゲーでわざわざレビューを書くなんて奇特なやつは何某かの動機がそこにあって、その多く(相対的に)がポジティブな理由なのではないかと考えた。
ちょっと遊んでみて面白くなかった、程度の感想だったらわざわざレビューなんぞしないんじゃねえか?てことだ。
気に入った少数が持ち上げる横で大量に無言で離脱してる客がいるって構図。

いや本当のところはわかんねえけども。
多分そうじゃないかな。うん。

新年ハゲ

年末年始を挟むとデータ的には平時とはどうしても異なり、なんとも判断に困る感じがでてくるが、Steamローンチ以後のDreadnoughtダダ滑りの人口推移は一応下げ止まったように見える。
最近のアップデートではいくつか大きな変更があり、抜き出すと下記。

マッチングTierの変更

Recruit : 1-2
Veteran : 2-3
Legendary : 4-5

実際Veteranを覗いてみるとTier3が殆どで、かつマッチングはLegendaryに倍する長さ。
新規流入は殆どなくなったとみていいと思う。
Tier4は乗り出しStock状態で強制的にTier5の先行プレイヤーに殺されることになるので、長期的に見ると登ってきた人間もここで過半数が脱落するのではないかと感じる。

Purge/Rapture関連の変更

PurgeBeam、PurgeRamはそれぞれRaptureに置き換えられた。
Raptureの齎す効果は防御アップ系Buffを引き剥がす効果と若干のArmourBreakだが、Purgeにあったような全体的デバフは存在しない。
結局近接してくる敵への対応に使われること(主に硬いコルベット)が殆どだが、Raptureを実装した運営の狙いは彼らの書くところを信じるならばヒールボールへのアンチテーゼらしい。ほんとかよw

RaptureRamは実装当初は単純な大ダメージと被ダメージ軽減Buffの効果によりPlasmaRamを超える性能だったが、ダメージを大幅に下げられるHotFixが入り使いみちはなくなった。
つまりPurgeRamがとりあげられただけ、というのが実質のところ。もう少しいえば、他艦種は全体的にBuffが続いている中でDestroyerだけはNerfが続いている。
開発はきっとエアプであろう。

ArmourAmp関連の変更

TCのArmoredLockDownが他艦種と同様のものになり、デメリットが薄れて使いやすくなった。
CorvetteのKineticArmourAmpが4番モジュールに移動し、エナジー補充の効果は消されて他艦種のArmourAmpと同様(効果時間は長い)ものになった。
この変更は影響が非常に大きく、移動と防御を両立したCorvetteを倒すことが困難な局面が大いに増えた。特に1on1では他艦では勝つことが無理な場合が多々あり分散するConquestでは特に顕著。

というような状況で正直今のDreadnoughtはあんまり面白くない。
またゲームがあんまり面白くないことからRHBでもSquadメンバーが揃わなくなり、どちらかというとこのことが致命的となり俺もDreadnoughtから離れた。

PW Audio “Vanquish” Loki

リケーブルの話はあんまり書かないけど、味付けが強くて面白いので記事にしておく。

PW Audioは日本でも取り扱われているブランドですが、すべての製品が取り扱われているわけではなく、いくつか国内では未発売のシリーズがあります。
Vanquish seriesもそのひとつで、同シリーズでは価格的上位にXerxes、下位にSaladinという製品があり、Lokiは丁度真ん中のものです。
昨年のBlackFridayのセール時にMusicSanctuaryより購入、国内では試聴の機会はないので選択の理由としてはフィーリングです。
見た目、名前、国内未発売、等々。まぁ気になってしまったわけ。綺麗だし。

XerxesとSaladinは銀線銅線のハイブリッドタイプ(使用割合ほかが違う模様)で、見た目にも2種類の導体が使われていることが見えるもので、Lokiだけ見た目が銀一色。
実際にはLokiも銀7割銅3割の合金導体らしいので、Vanquish seriesはいずれもハイブリッドながらそれぞれアプローチが違うという感じでしょうか。

音質について

リケーブルには大した効果がないというか、付属品から代わり映えがしない程度のものも多いですが、Lokiはかなり味付けが強いケーブルです。
Maverick IIで使用している所感としては

  • バランス上は低音の量感が増す(←銀主体線なのに)
  • 全体に音の厚みが増す
  • ややウェットな傾向
  • シャギー感のようなものが皆無で耳あたりが非常に良い、磨かれたガラス玉のような印象

他社製品で有名所でいうとBeat AudioのVermillionが近い印象。
でも、あれよりかなり味付けが強い。Maverick IIがMentor V2っぽい音調に近づきます。
元々Lune Mk4を使っていてそのドライな味付けと異なるので極端に感じるのかもしれない。

Maverck IIで使う場合はイヤホン自体の素性とは異なる方向性なので好みが別れると思います。弱点を補えるという視点で俺は気に入っていますが、ドライで軽快な音調に価値の重きを置く場合は合わない可能性が高い。

使い勝手とか

ケーブル自体の取り回しは良いほうですが、癖は割と付きやすいです。
あと、今の季節のように温度が低いとケーブル自体が硬いかも。
金属製のスライダーは見た目は格好いいですがすぐに滑り落ちてしまってあまり役に立たないです。
購入時のオプションで4芯と8芯(追加費用でほぼ倍額)が選べます。俺は4芯なのでここの記事は4芯の話です。

これ国内で出したらそこそこ人気でそうなんだけどなぁ。
見た目綺麗だし。見た目綺麗ってのはアホっぽいけど、安くない買い物にとってはなかなか無視できない要素。
ただ被覆はPVCらしく、皮脂での劣化が避けられないので最終的に酸化するなりしてしまうかもしれない。