全装備の開発と、全車両の購入を完了しました。多分2度目。
で、心残りなのは、もうネタにされまくってるけどⅤ/Ⅳを手放してしまって手元にないってことです。
WGさん俺にⅤ/Ⅳをください!なんでもしますから!
で実際問題、俺はWoTにうんじゅう万課金してるんだけど、FreeExpがかなり重い投資先になってる。
じゃないとこんなのは基本無理です、実装速度速い。
プレイ量をあげてカバーはできるけど時間で金を買うみたいな話だよねそれにしたって。
たまに言う話、俺は(自分の)クランありきでしか活動はしないし興味もない。
(チームとかそういう話であって単にだらだらゲームはやります。)
で、じゃあなんでよって話。
目的が違うからですね。
たとえば大会で勝つのも最終的にしたいことそのものではなくて、その経過とか、途中にある短期的な目標。
俺がクランを続けてきた理由にして目的っていうのは、一度出会った面白いやつらとその後も遊び続けられたらいいよねっていうところにある。
チームが勝つ、その栄誉・ドヤ顔感≒評判 はまずプレイヤー個々に輝く、はず。輝いてしかるべき。これは当然、誇ってよい。
でも実際には多くの場合、“どこどこのチームが勝った” って形で認知される。別に変な話じゃない。そこかしこにある。
たとえばチーム名。たとえばクラン。ここに2度目のドヤ顔感がある。
クランに対して栄誉が輝くとどうなるのか?評判につながる。次につながる。
いろんなゲームでリザルトを打ち立ててきたクランなら、次に活動するゲームにおいてなにかできそうな可能性が高い。なんて、当然でしょ。
そうすると、なにかやりたい、なにかできそうな可能性を感じているプレイヤー・・・多くは強いプレイヤーと言い換えられる人が集まる。
これをとりこぼさず栄養にするためには、RHB所属のVさんがちんぽこっていうチームで優勝するよりも、RHBそのものといっていいチームで勝ったほうがいい。
すごく端折るとそういう事になる、少なくとも俺の考える世界はそんな理屈で動いてる。
個人が潤い器も潤う。そ所属するメンバーの次の潤いへつながる。
俺はそれが一番いいと考えてる。
同じゲームをずっとやってることなんてないんだから。
このゲームは速度最強で、速くできない装備はカスって言われてる。速くできるとどうなるのかっていうと、たくさん行動できる。つまり、敵の行動回数を減らせる。
これはダンジョン攻略の上では正しい。
ただ、競う相手が人間になってくると正しくない。
どういうことか?
敵の行動回数を減らして自分がたくさん行動するのが強いっていうのは、あくまでターン制ゲームとしての考え方だってこと。
レイドは他人と速度を競うもの。つまりターンで考えるのではなく実時間当たりの攻撃効率で考える必要があるんだよな。
この傾向はレイドのHPが低い場合ものすごく重要になる。最近の佐助君とか。
もちろん敵の行動が挟まることで実時間あたりの攻撃効率にも速度自体は多いに影響する。
んだけど・・・
スレでもちらほら見るレイド武器の効率にナイフで対抗しようみたいなのは無理だろ。
上記の基本的な考え方が存在してないとしか思えない。
でレイドで効率叩くにはどうすりゃいいのっていうと。
まずダメージを出せる武器の用意。当然。
次に、ある程度水準のHPと防御力。ここで重要なのは、無回復で何ターン耐えられるかっていうことで、ダメージとHPを比べてちょっと硬くすれば耐えられる数が増えるなら、重さを犠牲にしてもいい。とにかく耐えられる回数を増やせ。ここだけいつものダンジョンと似た考え方でいい。じゃあナイフは・・・ってそれ実時間あたりのダメージでねえだろ!っていう復習。よくできました。最後に、街オブジェクトを画面外にして動作の軽い状態で挑むこと。これがまじ重要ですね・・・
かじドラは竜石の在庫さえあるなら強化かけて放置しておくだけで強くはなる。
ある意味進行してるとはいえるけど、普通「進めてる」といやいくつかの要素に分かれてると思う。
キャラレベルは単純な話、消費する気力に対して経験値の大きな上位のダンジョンを進めていくのが早い。
突破に時間がかかりすぎるとか、回復のコストがかかるとかだと辛い。
そういった無理をする必要のない、さくさく進められる範囲での上位ダンジョン。
でも多くの場合ドロップを狙ってる。というかこっちがダンジョン探索のメインになることが多い。
理由は・・・攻撃アクセが強力すぎること。まぁ今探索つったら大体これなわけだ。
代表的な巡回箇所は以下。
5-3 : 気力6 経験値300 火原石 / 火アクセ
7-4 : 気力9 経験値1000 鋼原石 / 鋼アクセ / 隕石
11-2: 気力11経験値4500 水原石 / 火アクセ / 冬虫夏草
どこメインでまわすんだつった時に経験値効率をみれば間違いなく11-2。
実際にはきりよく使いきれるように回ることにはなるんだけど。
気力の使い方について。
ジェムを使ってがっつり回すときは、上記巡回箇所を中心にキレイに使い切るように組み合わせる。
自然回復のみでのんびり回すときは、使いきる必要はないので適当なタイミングで効率のよい箇所のみ回す。
実際、気力11なんて一回まわせばそれでもう自然回復2時間分なんで、当分放置でも気力はそうそう無駄にしない。
頻繁にあるメンテ中でもゲーム内時間は止まらない(はず)ので、直前には気力を使いきっておく。
ついでに鍛冶場のセットも忘れずに。メンテ中に完成しちゃうと割りと無駄。6時間とかある時あるしな。
村レベルアップ時も気力が全回復するので坑道爆破する前にレベルアップするかどうか気をつけるといい。
メニュー→プロフィールで村経験値の状態が確認できる。
かじどら。俺がなんとなしにピンときて開始して、RAHAB内でプチ流行して、そろそろ飽き勢が離れ始めるここまで約一ヶ月。隕石が出ない。
どんなゲーム?
いろいろ拾って集めて作って、あ、これ強いなー!ってゲーム。
おわり?おわり。隕石が出ない。
このゲームで際立つのは、戦闘がクソつまらないこと。
選択肢がほぼない状態でタップを続けるだけなので当然だ。
敵の行動パターンを厚くするとか、採れる選択肢を増やすとか、両者を合わせて行動次第で対応を迫るとか、そういう簡単な改良方法はいくらでもあると思うけど今のところ実装されそうな気配はない。あと隕石も出ない。
まぁ、こういったアプリに手間のかかる上等な仕組みは必要なく、無心に次へ次へと進められることがよいのかも。
じゃあこれのなにが楽しいんだって考えるものだけど、実際やってみると独特の楽しさがある。中毒?いうな。
このゲームの楽しみの核は戦闘ではなく、戦闘のためのセッティングを進めるところにあり、効果の程を確認して悦に入るのが戦闘ってこと。
これとこの武器組み合わせたら、BUFF合わさって超いい感じだよなって、思ったとおりに実戦でハマれば気持ちがいい。
硬くてダメージが通らないボスをBUFFとDEBUFFを組み合わせてなんとか倒せぬものかと、倒せてしまえば気持ちがいい。
実戦になってしまえばやることで差はつかないんだから、準備の段階で決まってしまっているのは当然。
ここがこのゲームの楽しみだと思う。いずれにせよ、操作面でテクいことはないので人は選ぶだろう。隕石も出ないし。
初めたてで一番苦労するのは、コインのやりくりがあまりにシビアっつーかバランスが悪い方向にぶっこわれてるってこと。
数字のアンバランスさはこのゲーム全体についてまわるけれど何よりここがしんどいんじゃないかって気がする。
解決手段はいくらかあるが、
ナイフが製造できる段階まで進めたなら、アイアンナイフの製造と売却が効率よく小金を稼げるとかなんとか。
作って売るにしてもこのゲームは売値と原価を考えないと利益がでなかったりする。
フレンドを増やして、救援要請先のフレレイドに参加すれば、一定割合のダメージをとるかトドメをさせば参加者が皆報酬を獲得できる。
フレが増えれば増えるほど互いに有効で、積極的に救援要請を。ただ村レベル差があると歯がたたないことがしばしば・・・
身も蓋もない最速の方法は、ガチャを回して装備を売る。これが簡単のみならず効率もいい。
しばらくやってみるなら500円ぐらいは初期投資を払うと楽かもしれない。
隕石だけは金に困っても絶対に売るな。
装備を整えたり、思い思いのペースでダンジョン攻略を進めたり。逆かな。どっちでもいいや。
強い武器・有用な武器がほしかったり、必要に迫られて竜素材を集めたりしだすころ。
効率を考えだす。隕石が欲しくなる。
ナイフのアゾット・エストゥ、槍のアイボリーランス、剣だとクラウソラス斧ならブローバあたりが有用。
「一撃のスキル威力」か「バフデバフ天国地獄」かってところ。アイボリー以外はバフ系。
使える時期の違う武器を混ぜて書いてしまった。まぁいいや。
素材は回った感じ以下が手頃かと。
とはいえ隕石はまじで拾えなくて、メインは村にできる穴を掘ることでの採掘。
7-4: 隕石 / 鋼の原石 / アクセ / 竜素材大量
5-4: 火の原石 / アクセ / 竜素材
11-3: 冬虫夏草 ※ダメージが簡単に通るなら11-4でよい
俺も20日そこそこしか遊んでいないのでまだよくわからない。
強化の限りを尽くした装備でどこまでボスをけちょんけちょんにできるかレースがメインコンテンツだと思う。
大型レイドも要はそういうことだし。そのためにレア採集と強化時間をかけていく感じ。
何をするにも必要なくせに、とにかく隕石が出ない。まぁアクセはもっとでない。
上位武器では、槍のグランテピエと鋼攻撃アクセの組み合わせが派手でいい。
DamagePerTurns的な考え方でいくと、剣もいいんだとか。
というか強いだけを見れば軽さとDPTだけ考えればOKで、重い武器は現状死んでる。
防具はナイト風シリーズとバイキングブーツが手軽さとガチさの両面で鉄板。
未実装要素自体はかなり多そう。どうなっていくのか楽しみではある。
隕石何卒よろしくお願いいたします。
フレコード:2LMA5W3
拡張枠なのでなんらか絡みある人か、RAHABの中の人で、アクティブ限定でおねがいします。
俺の使う携帯は2回線あって片方が私物で片方が社用。
私物の回線は訳あって現行のガラケのまま維持するんだけれども、ガジェット的なものが好きなので社用回線がスマホになったときは喜んだ。
記念スべき俺の初スマホは003Zってゴミみてえな機種で、どんなものかというとGoogleMapを開くと1分程度で確実にハングアップするという最高にロックなやつ。
Androidが載っているゆえスマホを名乗ってはいるが、実相はただ電話のできる機械だったといっていい。
で、ある日、いらっときてぶっ壊した。
動作トロットロだしなんつーかもう全部アレでなんなんだおめえはよお?
回線が使えないままってーのはまずい、しかしクソスペ機種にもどってもっかい粉砕するのもよろしくない。
そーいう状況にガジェット所有欲が加わると、端末を自分で調達してみるという選択肢があがってくるのは自然なことだった。
今の世の中Google先生に聞けば大体の事のアウトラインはわかってくる。
新品未使用の102SH2君が8000円ほどでAmazonにあるのを見つけて、早速買ってみた。
SIMが入らない。003Z君迫真の通常SIMだった…まぁこういうのはやってみながら覚えればいいや、ということで
SIMぶった切ってねじ込んで、遂に俺はハッピーになった。
自分で勝手に機種変して遊べるじゃねーかってことに気づくとスパイラルウインド。
203shを調達した。203sh。やったぜ。電話とSMSができるがデータ通信ができていない、と自宅のWIFI外に出て気づく。
ここで俺はSBの3G機種と4GLTE機種で単純な互換性がないことを理解した。
理解し、他社端末用のAPNが公開されているので3G運用に限れば問題ない、とまた知識が広がった。
あぶねえことしてるよな、ってのはわかるんだけどおもしろいからunstoppable。
その刹那、203sh君赤ロム化で使用不能。
なるほど・・・銭をドブに捨てたことにはなるが、なるほどな。おもしろいからunstoppable。
で、106SHを調達。SBの3G最後の機種であると同時にデザイン面でも好きだったので203sh調達以前から気になってた。
106SHは表面ガラスの造形が凝っていて、かつ裸のままだってのが気に入った。だってきもちいいんだから。
自信をもっていうけど、ディスプレイ表面にプラスチッキーな飛散防止フィルムが貼ってある機種ってのは触り心地がクソ。
ただこいつはやや高い、人気あるんだね。なので最初には手をださなかった。
RAMが1Gだってので最新世代と比べれば動作が軽快とはいえなかった点、電池持ちはあんまよくねえなぁってぐらいで、概ね満足して半年が過ぎた。
ここでおわってればスパイラルはスパイラルじゃないんだよなぁ。
6日間中国にいたのかな、こないだ帰ってきて更新してませんでした。
■結果
Quarter Final (Best 8)
DNSDR vs Ukraine Team Dignitas[0-3-1]
Group D
DNSDR vs Germany Team WUSA [0-2-1]
DNSDR vs UK TheUnit [3-0]
DNSDR vs China EP.WOT [2-1]
ふーどさんの優勝を除けば、全体的に今回の日本チームは低空飛行な結果に終わったんだけど、その中にあっては好リザルトを刻めたかなと。
■環境概観
中国・昆山。
場所は上海のハズレだと思ったらほぼ正解だけど上海市街地までは二時間かかります。
下評判通り空気はほんと悪い。空気が悪いって視覚で認識できるってどういうことさ。
でもマスクで行動してんのは日本人しかいないんで、使うかどうかは状況次第かな。
汚染とは別に単純に乾燥してるってのは留意すべき。大陸はどこもこんなんですかね。
温度についてこの時期は日本より寒かったけどとんでもない差があるわけではない。
■宿泊環境
なかなかいいホテル・・・のはずなんだけどいろいろとおかしい。
設備自体はそこそこゴージャスながら冷蔵庫が無かったりエアコン壊れてたり。
水について、俺は面倒になって水道水で漱いでましたが塩素臭い程度です。
■会場環境
イベントとしては壮大で結構な観戦人数がいます。すごい。単純に迫力ある。
選手は会場で昼夜の飯食べれますが個人的にはお金払ってでも他所で摂るほうをおすすめ。
■競技環境
ステージ上でやる場合は防音環境なんだけど、それ以外は会場の片隅の予選エリアみたいな、臨時ネカフェみたいな場所使います。椅子とかまじ適当。
その横で大音量BGM流れてるなんてのは普通なんで、装備はこの点留意したほうがいい。
27日から2日まで、WCG出場のためチーム一同中国へ渡航します。
空気?水?正直心配やなぁ。四つ星ホテルなのに水茶色いって聞いた。
最近は海外代表とも練習試合組んでたけどなかなか厳しいものがあります。
TAにしろなんにせよ、海外と日本じゃ割けるリソースにものっそい差がある気がする。
つまり社会環境的にすでにビハインド。
今、総火演だったりGSTARの催しだったり、アプローチの効果はともかく競技シーンの周知ってのがなされているけど、これがいつ芽吹くのかが気になってる。
個人的な憂慮ではあるけど、我々のようにサーバトップチームとしての固定化を目指すようなところって一年経っても一つもでてこないんじゃないか、最悪のシナリオあるなって感じてる。
家鴨が最初で最後だった・・・っての、これあるかもなw
だからどうすりゃいいんだっても、そりゃ難しいがね。
RevolutionerとFarmerという二種でいえばRevolutionerがクッソ有利で、事実として上位クランのほとんどはこちらを選択している。
途中まで上位にいることができても失陥してしまえば何も残らない。
この状況に拍車をかけたのは離脱ボタンの存在で、仮に攻撃と離脱を繰り返すにしても負けによるドボンが必要であれば1ターン無駄にする分FarmerBuffといえる。
次に東西の問題があって、領地維持の必要性が上記のように薄い以上、一戦一戦ピンポイントで参戦すれば用は足りる。
なので、眠い目をこすりさえすれば東部のクランは西部に参加できて選択肢が多い。
反面、その逆は絶対にできない。なぜかって睡眠時間は気合で削れても平日日中の営みを削ることはできない。
仕事を早く終わらせる努力がせいぜいでしょう。
唯一Farmerで上位にあるRelicが成立しているのはこれが理由。