ハゲのクラン

Dreadnoughtには現在システムとしてのクランはないのだが、組織戦でこそ輝くゲーム性でもあり、ユーザが自発的に立ち上げたものは多数ある。
それらはシステム上のクランがないためにIGNにタグ表記を付与するという古典的方策によって示されている。(中にはタグ付けを行っていないところもある)
大体の場合言語の問題で国籍別に固まっている事が多い。知る限りをまとめる。

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AAD “armed and dangerous”

ドイツ系クラン。
質量の両面で他より水準が高い。

AOD “Angels of Death”

WoTにも居たマルチクラン。恐らく多国籍。
Dreadnoughtで見かけることは稀。

BGV “Battlegroup Valkyrie”

多国籍クラン。

BIG “Baddas Italian Gamers”

イタリア系クラン。

BoB “Brethren of Blood”

多国籍、主に東南アジア系クラン。

BV “Blue Vengeance”

ドイツ系クラン。

DNG “DREADNOUGHT GERMANY”

最初期に出来たドイツ系クラン。
当初は人数が多かったが移籍などを経たのか最近はあまり見ない。

DNO

恐らくロシア系クラン。

HLP “HELP”

多国籍クラン。見かける数は少ないが質は高い。

LYB ”Lyberty Syndicate”

SOSの後継といえるランカークラン。
質量ともに他を圧する。
国籍は様々ながら大半はヨーロッパ勢。

NUT “The NUTLAND”

多国籍クラン。

PNG “Le Python Noir Gaming”

フランス系クラン。

ROC “Remnant of Chaos”

多国籍クラン。
ROCなのでめずらしくアジアの台湾かなと思っていたらどうも違うらしい。

SAD “SCHIEß AUF DICHs”

ドイツ系クラン。五月蝿い。

SOS “Squad of Socks”

最初期に出来た多国籍ランカークラン。
経緯は不明だが、メンバーの多くがLYBへ移籍している。
ただSOSのまま活動しているプレイヤーもいるので解散というわけでもない模様。

UNYU

恐らくアメリカ系クラン。五月蝿い。

XEN “Xenon Armada”

アメリカ系クラン。

RHB

迷惑倭人クラン。

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見ればわかるんだけど国籍がほとんどヨーロッパ方面に偏っていて、WoTであれだけいたアジア系がほとんどいない。
特にドイツ系が図抜けて目立っている。
これは所有するPCスペック差などの問題だろうか?

ゲームサーバーはアメリカとベルリンにあるらしく、このどちらからも遠い地方(俺たち含む)はゲーム中にPing表示はないものの若干不利な状態にあると思われる。

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