UM Mentor V2 をカスタムにリシェル

UM Mentor V2 をユニバからカスタムにリシェルしました。

表題のとおりです。
初のカスタムであり、そして当面はこれでいいと思える暫定終着駅。
Mentor V2は一年使って飽きがこなかったので、今更手放すこともなかろうと、リシェルをオーダー。
イヤーピースがウザいってのも理由のひとつでしたが、使ってみるとカスタムはカスタムで装着感が独特で、これは一長一短かな。
初めてカスタムを作る人は、インプレ採取時、ややゆるくなるようにしたほうがいいかもしれないと思いました。

UM本社のリシェルは新規にカスタムをオーダーするよりずーーーーっと安く上がりますが確か国際版のみの対応。
国内版なら価格差的に最初からカスタムいっとけば?と思わなくもないけど、音がユニバーサルとカスタムは少々別。
低音に関して変化が大きく、量感が増して弾力感が少し減じます。
総じて低域の存在感が強くなったと感じられるでしょう。
人によるだろうけどユニバのままのほうがいい人も少なくないと思うなぁ。

ちなみにデザインは
フェイスプレート:C1 BK Carbon Fiber Large
シェル:54 Inky Green
ティップ:01 Clear

青はMaverick、赤はMavis、紫はMasonのイメージがあったのでメインを緑に。
画像サンプルの印象より、好みの濃いめエメラルドグリーンな感じの実物に仕上がったので非常に満足。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中